パルシステムの肉団子
パルシステムには、レトルトの肉団子は2種類位ありますが、お気に入りは「大きな肉団子」!
その名の通り大きい!湯煎したレトルトの肉団子を人参、玉ねぎ、キャベツなどの炒め野菜と混ぜて軽く炒めればお弁当のメインのおかずになります。
おいしい"たれ"も有効活用でき、肉団子も大きいのでボリュームもあります。
ちょっとケチりたい時は肉団子を3つ位に切って個数を稼ぎます。
全部をお弁当のご飯の上に乗せてみてもいいかも。
ちなみにもう1種類のレトルトの肉団子は一つ一つが小さいので園児のお弁当などには最適です。
こちらは湯煎しなくても、袋から出してそのままお弁当箱につめてもOKという表示がしてあったと思います。
急いでいる時に便利ですね。

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パルシステムの五目ずしの素
2月、節分、バレンタインも過ぎ、3月は・・・ひなまつりですね!
ひなまつりの際に食卓にのるのはちらしずし、という家庭は多いのでは。
ただ、具材をすべて一から下ごしらえすると、結構時間がかかりますよね。
しいたけやかんぴょうは水で戻して味付けする時間をとるのが大変そう・・・。
そんな時、市販のおすしの素でも重宝しますが、パルシステムの「五目ずしの素」は本当においしい!
人参、たけのこ、れんこん、油揚げ、しいたけの5種類の具材はすべて国産で安心です。
化学調味料ではなく、かつおのエキスを使い、食べやすいリンゴ酢で味付けされています。
一瓶でご飯3合分ぐらいです。
絹さや、卵焼き、鮭など、お好みで下ごしらえに手間のかからない具材を加えると、ごはんはもっと多めでも大丈夫です。
200gの瓶が二瓶で568円。
うちの子どもたちや、ついでに(?)だんなも「おいしい!」と好評なので、我が家では毎年愛用しています。

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生協の宅配パルシステムの特選丸大豆しょうゆの口コミ・評判

パルシステムの特選丸大豆しょうゆ....濃くて丸みのある味が気に入っています。
では、スーパーで市販されているお醤油と何が違うのか、2種類のしょうゆを比べてみることにします。
パルのしょうゆ(写真左)は900mlで298円、某スーパーのPB商品(こいくちしょうゆ)(写真右)は1000mlで158円です。色を見るだけでもわかりますが、パルシステムの丸大豆しょうゆの方が濃く、しょうゆ本来の味がします。真面目に作ったんだな、と思います。
なので、煮物に使用する時など、使う量に差が出てきます...。
刺身類や餃子などに使う場合も我が家のように大食いぞろいの家族には結果的にパルシステムのしょうゆの方が経済的かつ美味だ、と感じるので、我が家ではパルシステムのおしょうゆを使っています。
見た目の値段にはかなり差がありますが、一度お試しすることをおすすめします。

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生協の宅配パルシステムの固形石鹸の口コミ・評判
うちでは、生協パルシステムの固形石鹸を主にふきん洗い用に使っています。ひどい油汚れでなければ、食器洗いにも使えます。
においもなく、溶けくずれもないので、最後まで気持ちよく使う事が出来ます。
市販のふきん洗いはバラ売りが多く、つい買い忘れるので、3個パックになっているのも安心です。
値段はパルが3個で280円、1個120グラムで約93円。市販の石鹸は1個135グラムで102円、ほとんど変わりません。
以前使いくらべてみましたが、市販のものは途中で溶けくずれてしまったりするものもありました。
カタログ(マイキッチン)には毎回登場するわけではなく、月1,2回のペースかと思います。
トイレットペーパーなどは何種類かありますが、ふきん洗いはこの1種類のみだと思います。
純石鹸分98パーセントなので、まぜものもなく安心です。

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生協の宅配パルシステムの「便利つゆ」
夏になると頻繁にパルシステムで購入するのがこの「便利つゆ」です。
夏は、冷たいうどんやそばを昼食にすることが多く、手放せません。
「便利つゆ」は薄めて使うタイプですが、表示されている割合よりも水を多くしても丸みのあるしっかりした味があります。市販の商品よりもつゆの味がきちんと残っておいしいです。
値段を市販のつゆと比較すると・・・
便利つゆは900mlで620円です。1000mlに換算すると約690円。
めんのつけつゆはつゆ1:水2の割合で、と表示されています。
市販のつゆ(ここではミツカンの商品)は定価で考えると1000mlで580円位です。一見安く感じますが・・・めんのつけつゆはつゆ1:水1で、と表示されています。
同じ量のめんつゆを作る場合はパル賞品の2倍の量のめんつゆが必要になります。
定価で考えると市販品が割高ですね。特売等で安くなっていることもありますが、購入数量制限や仕事で買いに行けない等の事情を考えると、便利つゆがおすすめです。

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パルシステムのパルくる便
生協の宅配パルシステムでは"いちどの登録で毎週届く"パルくる便という買い方が7月2回から始まります。
パルくる便とは、あらかじめ登録した商品が毎週届く...ということなので、毎週かならず使う定番食材などは、買い忘れを防止できるなど、色々とメリットがありあそうです。
対象商品は今のところ次の40品です。
- こんせん72牛乳 1000ml
- 酪農家の牛乳 1000ml
- 酪農家の牛乳 500ml
- 酪農家の低脂肪牛乳 1000ml(休止中)
- いわて奥中山低温殺菌牛乳 1000ml
- 産直たまご(白玉)
- 産直こめたまご(赤玉またはピンク玉)
- 産直こめたまご少量パック(赤玉またはピンク玉)
- 産直たまご(赤玉またはピンク玉)
- 食パンスライス6枚切
- 食パンスライス8枚切
- こだわり酵母食パン
- バターロール
- 乳酸ドリンク
- こんせんプレーンヨーグルト
- 甘さひかえめなめらかうヨーグルト
- おいしい低脂肪ヨーグルト(プレーン)
- クリーミーヨーグルト 75g 3個
- クリーミーヨーグルト 75g 6個
- ヨーグルト(生乳50%) 75g 6個
- ボンレスハムスライス
- ボンレスハムスライス(ペアパック)
- ロースハムスライス
- ロースハムスライス(ペアパック)
- ハーフベーコンスライス
- ポークウィンナー
- ポークウィンナー(ペアパック)
- つかいっきりミニポークウィンナー(皮なし)
- 小粒納豆(たれ・からし付)
- ひきわり納豆(たれ・からし付)
- 産直豚カタ・モモ切落し
- 豚徳用小間切(ペアパック)
- 豚ひき肉
- 生あげ(厚揚)
- うすあげ(油揚げ)
- なめらかう絹とうふ小分けパック
- 絹豆腐
- もめん豆腐小分けパック
- もめん豆腐
- エコ・バナナ(バランゴン)
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パルシステムの卵

我が家の周辺では、卵は、安さでいえばスーパーの1パック¥88の特売がダントツかと思います。。
パルは卵1パックで¥228ですからね。
ただ、特売でない際にヨーカドーで買うと¥218なんです。忙しくていつも特売品を購入できるとはかぎりません。そう考えると、さして「高い」とは言えないかと思います。
また、価格だけではなく、品質を考えると、パルの卵は殻がしっかりしています。無選別ですが、大きめです。割って容器に入れる際も白身がべたーっとひろがることはありません。
また、黄身の色はレモン色に近い薄い色。濃い黄色のほうがおいしそうと考えがちですが、国産の飼料を与えている鶏の産む卵の黄身は薄い色なのだそう。国産品を消費したい自分が魅かれる点です。
卵を入れてあるパックも再生紙を使用した固めの紙でできています。廃棄せず、次回の宅配の際にお返しして、再利用してもらいます。ゴミは減らせるし、再利用してもらえるのでエコに貢献した気分になります。
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パルシステムのウインナー
毎週欠かさずに購入しています。
薬くさくないし、ベタベタしていないので、肉嫌いのわが子でも口にします。
見た目は色もうすく、スーパーで売られているものよりも不格好なので、イアマイチ、と感じるかもしれません。
味は、あっさりしてますが、肉の味がきちんとわかるのがすごい!
お値段は、ヨーカドーのセブンプレミアムあらびきウインナーは103グラム149円、こちらは240グラム399円で、割高感は否めませんね。でも、シャウエッセンなどの銘柄の商品とは同じ位の値段だと思います。(シャウエッセン約280グラム398円~500円強)
味をとるか、値段をとるかですが、肉の味がきちんとするので、パルの商品おすすめします。
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my kitchen 大隅産うなぎ蒲焼き!
2011年7月1回...今回のマイキッチンの表紙は「うなぎ」です。
毎年この時期になると、パルシステムの夏の風物詩...大隅産のうなぎのかば焼きが発売されます。
「大隅産のうなぎ蒲焼き」はパルシステムの産直商品の一つで、パルシステムと鹿児島県の「大隅地区養まん漁業協同組合」の長年の強いきずなが、うなぎの味に凝縮されてきたものです。
近年のニホンウナギの稚魚は不漁続きだそうですが、確保に全力を傾けているそうです。「大隅地区養まん漁業協同組合」には27人の生産者の方がいらっしゃるそうですが、水質管理や水温調節に手を抜く人は一人もいないそうです。
また、大隅では、養殖さげでなく、加工~出荷まで一貫製造しているそうです。
うなぎは、池から水揚げする1週間前に抗生物質と合成抗菌剤の検査を行って、エサ断ちと水さらし後に泥臭が抜けたとどうか、も調べるとのこと。
そして、蒲焼きに加工したうえで袋に生産者・加工日を打刻してトレース可能としているそうです。
さらに、毎年パルシステム職員による検食会を実施して、味や食感に納得いかないものがあると、その打刻番号のものは出荷しないそうです。
食材の確保と徹底した品質の維持....美味しくて、安心できる食材の代名詞ですね。
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パルシステムの予約登録米
パルシステムの予約登録米とは、次の収穫期のお米の定期的な購入をあらかじめ予約しておくシステムです。
大体春から申し込みが始まります。対象になる銘柄と一カ月のお届けの回数を選択して申し込みます。価格も前もって決まっています。
もちろん、通常のカタログでの販売も行っています。(マイキッチン)
値段はその年の作柄によりますが、場合によっては、カタログでの通常販売よりも予約登録米の方が高くなってしまう事も。5キロで¥100~¥200円ほどの差額ですが・・・。
でも、安さだけで判断するものではないと実感したのが、東日本大震災の時でした。
震災直後から近隣のスーパーからはすぐにお米が消えてしまいましたが、震災から数日後の配達の際、予約分5キロがきちんと届きました!
ただ、あとから追加して注文した通常のカタログでの注文は2キロの袋だったのです・・・。
コンビニでもお米を買える時代、家庭でも備蓄は少なくなりがちかもしれませんが、予約をすることがある意味備蓄になり、大きな安心につながると思います。
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